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4つの店舗紹介

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小樽本店

すべてのおもてなしに思いを

小樽すし屋通り発祥の地に店を構えて70余年。職人自ら市場へ行き、厳選された活きのいい食材を取り揃えております。旬ごとに移り変わる北海道産の食材を熟練の職人が伝統ある技とおもてなしの心でご提供させていただきます。お集まりやご会食、ご宴会、ご接待など最大80名様までご利用いただけます。小樽ならではの味をご賞味ください。

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銀座店

最高級の食材を銀座で

三代に渡る想い―『より多くの人に政寿司の心を伝えたい』を胸に、小樽の地から東京・銀座へと進出させていただきました。その日の朝獲れの鮮魚を直送し、夕方には銀座で堪能することができます。ぼたんえびや海水うに、天然の本まぐろなど厳選された食材を小樽の風情が香る安らぎの空間でご賞味ください。個室・テーブル席もご用意しております。

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新宿店

北海道の食材を堪能

小樽の地から東京・銀座に進出させて頂き、東京2号店として新宿のタカシマヤタイムズスクエアに出店させていただきました。食材はもちろん北海道の本店より直送し、熟練の板前が一手間加えて、ご提供させていただきます。店内は、トンボ玉など小樽にいるような雰囲気を漂わせ、カウンター席やカップルやご家族、ご友人で楽しめるようテーブル席、半個室席も設けております。

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ぜん庵

思いを込めて

小樽の観光地でもある運河を眺めながら、光をデザインした安らぎある空間で、当店自慢の食材を堪能していただけます。女性でも気軽に入れるようなおしゃれな店内と店長が厳選した新鮮な魚介類、長寿の国沖縄から取り寄せた80種類の泡盛で、美と健康と安らぎをご提供させていただきます。

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仕事内容

職人写真

寿司職人

「営業準備」
仕入れの確認から始まり、仕込み、昼のご予約の刺身、寿司の準備、出前の準備を行います。
「店オープン」
小樽の楽しい思い出作りのため、お一人お一人に心を込めてお寿司を握ります。
「休憩」
昼ご飯、夜ご飯はお客様の状況を見ながら順番にとっていきます。
また、平日は3時から5時までは中休憩をとっているため、夜の準備をしたり、板前同士で商品開発の話し合いなどをしています。
接客スタッフ

接客

「オープニング」
予約表を確認し、その日のお客様のテーブルプランの準備をします。
お客様のリクエストなどミスのないようにチェックしながら行います。
「店オープン」
お客様を笑顔でお迎えし、心を込めた接客を心がけています。また、本店の小樽の店は観光地のお寿司屋さんなので、お客様によって変化させる接客を考えています。
「夜」
夜は地元の会社さんの宴会や接待が入ります。お客様とのお話はとっても楽しいですよ。とても忙しいお店ですが、お客様にとても喜んでいただけたときの達成感はあります。
事務スタッフ

事務

「心がけ」
主に経理・総務・広報を行っており、現場スタッフが気持ちよく仕事が出来るよう心がけています。

スタッフ紹介

対談

対談内容1
対談内容2
対談内容3
対談内容4
加瀬徹矢 中村美喜雄 自分も楽しまないとね お客様との間を大事に

ここでしか出来ないこと

  • お客様に感動を、最高のひと時を

    小樽の常連様、国内外の観光のお客様方のニーズを感じ、お客様におもてなしをする。それが僕の仕事だと思っています。

    舘山司
  • 自分に係わる全ての人と幸せになりたい。

    政寿司には、たくさんのお客様が来店されます。信頼できる仲間たちと最高のひと時をお客様に提供できるようにコミュニケーションを深め頑張りたいと思っています。

    中川直美
  • 自分の父を超えるのが目標

    神奈川で僕の家は居酒屋をやっていて、父の背中を見て育ちました。今は、店の跡継ぎのため、単身で小樽へ修行へきています。 いつか僕が一人前になったら家を継ぎたい。今は日々勉強です。

    中村貴秀
  • 常にお客様を笑顔にできる板前になりたい!

    お客様に「おいしい」とか「また来るよ」という一言を頂けた時が一番嬉しいです。 自身の成長の糧として仕事に反映させていきます。

    小川純平
  • おたると東京を繋ぐ一皿をお客様に届けたい!

    小樽は私のふるさと、余市の隣町です。北海道から毎日届く新鮮な海の幸の美味しさを、ありのままに旬の野菜と合わせて調理し地元ならではの食べ方をお客様にご紹介しています。

    森菊子
  • 共に働く仲間の中で自身を磨きたい!

    上司や先輩方がチームワークをとても大事にされているのを感じます。 皆で一丸となって働けた日は充実感があり仕事が楽しいです!

    茅場彩

先輩社員からのメッセージ

おたる政寿司の魅力
社員
技術や人間性を伸ばしていける良い環境

上下関係というのはどこの会社もあるんですけど、そういったなかでも兄弟家族のように接してくれる良い仲間がいる会社だと思います。サポートしてくれる先輩方がたくさんいらっしゃるので、技術や人間性を伸ばしていくのは良い環境だと思います。

社員
大きく成長できる場所

伝統と革新を上手に織り交ぜている会社です。私のような若いスタッフでも先輩社員ともなんでも意見交換ができて、昔ながらのやり方も学べるたんなる寿司屋というわけではなく、おたる政寿司で働くことでひと回りも大きくなれる場所だと思います。

ステップアッププラン

目指せ寿司職人

一日の流れ

09:00
出勤
オープニング(営業の準備)
09:40
朝の仕込み(食材、しゃり炊き、調理)
10:30
朝礼
11:00
営業(ランチタイム)
15:00
休憩、まかない
16:00
夜の仕込み
(盛り付け、段取)
17:00
夕礼
17:30
営業(ディナータイム)
21:30
ラストオーダー
22:00
クロージング
(片付け、明日の準備)
22:30
退勤

動画

小樽の寿司とおたる政寿司の歴史

おたる政寿司の歴史

長い歴史と伝統の中で人々に愛されてきた「おたる政寿司」。
今年77年目を迎える店の辿ってきた変遷を振り返り、
現在まで脈々と続くその匠の技と志を改めて見つめなおす。

  • 昭和23年

    終戦後、妙見川河畔での屋台営業を経て、現在の場所・花園1丁目1番地にて店舗営業を再開。

  • 昭和43年頃

    経営が軌道に乗り、一時代が過ぎた。現社長・全博氏が入社するのはこれより5年後のことである。

  • 昭和54年頃

    この頃、メニューを掲げて価格も明確に表示する大衆路線へと舵を切った。

  • 平成7年頃

    小樽の街は寿司屋通りから発したすしブーム到来で活気づいていた。この年の12月、5階建ての本店を新築。

  • 平成17年

    4月26日、小樽市色内1丁目に「ぜん庵」オープン。

  • 平成18年頃

    この翌年、常務取締役の圭助氏が「北海道すし技術コンクール」で金賞受賞。代替わりの節目でもあった時期だ。

  • 平成22年

    3月15日に念願の東京銀座におたる政寿司をオープン。

  • 平成23年

    9月10日に新宿タカシマヤにおたる政寿司新宿店をオープン。

寿司のまち小樽の歴史

魚供養感謝祭

寿司のまちとして名高い小樽ですが、その名が全国的に知られるようになったのは約25年前のことです。北海道の経済・金融の礎を築いた港町として、小樽では古くから寿司屋の文化は根付いていましたが、まだ観光客はそれほど多くはありませんでした。

その頃、中村全博(代表取締役)が、本州のある港町で魚たちに感謝するための「感謝塔」を建立してお参りしたらマグロの大群が押し寄せてきたエピソードを聞きつけました。そこで、小樽にもかつてのようにニシンが戻ることを願い、4軒の寿司屋仲間(日本橋、寿司・和食しかま、おたる大和家、町の本店)に声を掛けて1987年7月に魚供養感謝祭を開きました。

その後、小樽寿司屋通りは全国ネットのテレビなどで取り上げられ、小樽は一躍有名スポットに。こうして現在、小樽のまちにはおよそ130の寿司屋が軒を連ね、遠く海外からも観光客が数多く訪れます。

おたる寿司通り

「魚供養感謝際」に参加された寿司屋さんたちがとても感動され、「感謝祭は、われわれ寿司屋が商売する以前の問題としてやらなければならない」「われわれの手で今後も続けていこうじゃないか」と話がまとまり、その年の10月4日、「おたる寿司屋通り会」を発足。 おたる寿司屋通り会の行事としては、魚供養感謝祭を催すだけでなく、「自分達の親父さん達が作り上げた小樽の寿司を全国に広めていこう」ということになった。

魚供養感謝祭

魚供養感謝際が始まってから早いもので平成10年で11回。 これまでは市長さんと商工会議所会頭、あるいは観光協会の会長といった名士の方たちを会場のホテルにお招きして、寿司屋通りの業者が中心になって実行してきた。 それを平成11年からは、小樽市民が中心になる感謝祭にしたいと考え祭りに来られた市民千人に千円の「感謝札」を配って、寿司を味わっていただく。 このようにして、祭り自体をゆくゆくは小樽の市民祭りにまで発展させたいと思っている。その為にも、魚に感謝する魚供養塔を建てる運動を目下、精力的に進めて行きたい。

募集要項

[北海道(小樽本店・ぜん庵)]

◆募集職種 寿司職人(調理・寿司)
ホール接客・レセプション(レジ、受付)
事務スタッフ
◆給料 高卒
178,000円~
専門学校・短大・大卒
188,000円~
◆手当 残業手当、通勤手当、食事手当、貢献手当
◆昇給 有り(当社規定による)
◆賞与 年2回(夏・冬)
◆休日 月6回休(シフトによる) 、元旦・5連休(2年目以降)、年間休日105日
◆労働時間 月約200時間
◆福利厚生 雇用保険・労災保険・社会保険・厚生年金保険
◆採用実績 小樽各高等学校・小樽商科大学・北海道教育大学・酪農学園大学・東海大学・辻調理師専門学校 等
中途採用の場合はこの限りではありませんのでお気軽にメール・お電話でお問い合わせください。

[東京(銀座・新宿)]

◆募集職種 寿司職人(調理・寿司)
ホール接客・レセプション(レジ、受付)
事務スタッフ
◆給料 高卒
196,000円~
専門学校・短大・大卒
206,000円~
◆手当 残業手当、通勤手当、食事手当、貢献手当
◆昇給 有り(当社規定による)
◆賞与 年2回(夏・冬)
◆休日 月6回休(シフトによる) 、元旦・5連休(2年目以降)、年間休日105日
◆労働時間 月約200時間
◆福利厚生 雇用保険・労災保険・社会保険・厚生年金保険
◆採用実績 小樽各高等学校・小樽商科大学・北海道教育大学 等
中途採用の場合はこの限りではありませんのでお気軽にメール・お電話でお問い合わせください。

会社情報

◆商号 おたる政寿司
◆創業 1938年
◆代表者 中村全博(二代目)
◆資本金 3,800万円
◆平均年齢 45歳
◆従業員数 131名(小樽・東京含)2014.04現在
◆経営理念 おいしさづくり ひとづくり しあわせづくり
◆年商 12億(小樽・東京含)2013.11
◆店舗 本店(北海道・小樽市・寿司屋通り)・ぜん庵(北海道・小樽市・小樽運河前)・銀座店(東京都・銀座・POLAビル)・新宿店(東京都・新宿・タカシマヤタイムズスクエア)
◆所在地 本店(北海道小樽市花園1-1-1)ぜん庵(北海道小樽市色内1?2?1)銀座店(東京都中央区銀座1-7-7POLA銀座ビル10F)新宿店(東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2タイムズスクエア14F)

採用までの流れ

0362049715
応募フォームはこちら
一次面接
二次面接
内定
面接場所
「北海道」
・本店
TEL:0134-23-0011
住所:〒047-0024 小樽市花園1-1-1(寿司屋通り)
交通:JR小樽駅下車 徒歩10分程度
「東京」
・事務所
TEL:03-6204-9715
住所:〒104-0052 東京都中央区月島3-14-9岩崎ビル2階
交通:「勝どき」駅徒歩7分・「月島」駅徒歩8分

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